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L@ve once「感想」

L@ve once

「Maid meets Cat」のデビュー作。
L@ve onceをプレイしてみました。
まずはじめに非常の良い作品でした。

この作品のストーリーに目を当ててほしいとこは
一度きりの恋ですね。

人魚と人間の姿を持つ主人公「高梨翔司」

彼のお父さんが人間であり。
彼のお母さんが人魚

そんなある日、彼は昔にであった鳥留メイ鳥留メルと再開します。

しかし再開した理由は、お父さんが死んでしまったことにより。
翔司にあった人間という部分がなくなり、徐々に人魚の姿になるとのこと。

そこでそれを防ぐには

をしなくてはならないことに。

なんでも恋をしていい訳ではなく1回だけの恋となります。
(人魚の掟は1回だけしか恋をしてはならない。もしそこで失恋をすると

海で泡になって消えます。

つまりその恋をした人と
一度きりの人生を送らなければなりません。


鳥留メイ鳥留メルは、翔司と恋したひとに
魔法をかけることにより、人間の姿のままでいられます。

しかしその後その人とわかれてしまったりすると
人魚になったり、最悪海の泡になります。


そして「高梨翔司」は一度きりの恋をすることを決意。


幼馴染の千鳥凛沙(リィ)や、ミュージシャンの寺小尾響紀
幼馴染の千鳥竜一の彼女橘和翠

人魚の鳥留メイと鳥留メルと

恋を展開してきます。


この作品では一番最初に攻略したヒロインが
最初に画面にのるので一番気に入ったキャラにした方がいいと思います。
ただかなり悩むかとw

僕はリィですw


とにかくこれは買うべきです。

かなり感動します。というより切ないストーリーです。
特にメイとメル



個人的にはメイとメルのルートが一番好きです。




[ 2010/11/03 21:33 ] └L@ve once | TB(0) | CM(0)

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